南野陽子(みなみのようこ・MinaminoYoko)1980年代の人気ドラマシリーズ「二代目スケバン刑事・麻宮サキ」鉄仮面をかぶせられた少女役、南野さんのサウスポーヨーヨーが印象的だった。
あと、「おまんら、許さんぜよ!」の決め台詞も印象的でしたね。私は初代・麻宮サキが好き♪
映画の濡れ場シーンで、勃起した乳首を高島兄に吸われるシーンのエッチ顔で息子が勃起しますたw
プロフィール
誕生日:1967年6月23日(58歳)
出身地:兵庫県
血液型:B型
スリーサイズ:T161.8
活動期間:1984年 –
高校2年生の夏に上京し、CBSソニーのオーディションを受けて合格する。
18歳の誕生日である1985年6月23日に「純だね、陽子」「可憐だね、陽子」のキャッチフレーズのもと、CBSソニーから「恥ずかしすぎて」で歌手デビュー
1985年11月:フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』で主人公の2代目・麻宮サキ役を演じる。
1986年3月発売の写真集『陽子をひとりじめ……』は、それまで最高に売れたと言われる薬師丸ひろ子の記録を抜き、当時の女性アイドルの写真集の発行部数でトップとなる。
1986年10月2日からニッポン放送の『南野陽子 ナンノこれしきっ!』開始。1990年6月24日に終了。最後に泣きながら何かを歌っていた記憶がありますね。
1987年:2月、映画『スケバン刑事』主演。主題歌の『楽園のDoor』で初のオリコンチャート第1位を獲得。
1988年:NHK大河ドラマ『武田信玄』に出演。1人2役を演じて注目を集める。初回視聴率42.5パーセントと歴代大河ドラマ初回視聴率の最高記録を塗り替え、“ナンノ現象”と呼ばれた。
1980年代後半に最も活躍した女性アイドル4人(南野、中山美穂、浅香唯、工藤静香)は当時アイドル四天王と呼ばれていた。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より記事抜粋


























































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